●theとaと・・・わからん!
これは多くの日本人がつまづくところだと思います。
わたしも、大の苦手です。
でもこれに関しては、、、。
最初から完璧を目指すのでない限り、そこそこ気をつけても、神経質になりすぎないように歩い程度無視するのがいいと思います。
ぺらぺらの日本人でも結構間違えていたりしますし、博士論文を英語にしてみたら「theとa」の間違いが多すぎると英語圏の人から文句が来たとかで、博士課程の秀才でも間違えるのです。
たとえば、「I ate a chiken」が間違いだ、というのはなんとなく分かりますが、
「a very very long time ago」
のtimeになんで「a」がつくの?となると、ちょっと考えないと分かりません。
でも一度気になって調べてしまえば、(その文章のその単語に「a」が付くかどうかは、その文章そのものをGoogleで検索してしまえばいいのです。これについては別ページでまた触れます)あとはそれを慣用句として憶えてしまえばいいのです。
外国人だっていろいろ変な間違いはするんですから、しょうがないんです。
「四谷につきましたら、私をコロシテください。(降ろして)」
「このミボウジンをください。(魔法瓶)」
八百屋さんが「(この林檎を)いかがですか?」「あ、元気です」
あと、日本語をちょっとだけ勉強して、「いただきます」という言葉だけしっていたドイツのお医者さんが手術を始める前に「いただきます」w
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