●英語を使うときの強い味方グーグルの使い方
たとえば、
the United States is the nation of...
という文章を書いていて、はたと止まります。
USは固有名詞だから常に「the」をつけるのは言いとして、statesは複数形だからisじゃなくてareを使うべき?
そういう時、英語の文章そのものをgoogleで検索するのです。
そうすると、ずらずらずら~っと英語の例文が出てくるので、ここではisを使うべきだということが分かります。
The social organizations in the United States are というようにUSが主語でなく、かつ複数形の時に使うというわけです。(当たり前の話ですが、、)
あとは、「英和 willy-nelly」とか、「和英 サツマイモ」とか入れると、約してくれるリンクが表示されます。
さらに、たとえばあの単語のつづりどうだったっけ?
とか、英語のニュースを聞いていて、この単語ってどういう意味か知りたいけど、つづりがわからない。
というときは、適当に「consituent」とか打つと、それって「constituent」じゃないの? と提案してくれます。
あんまり間違ったつづりを打つと、あまりにも検索結果が少なすぎたり、ゼロだったりするので、そのときは適当に打ち直します。(検索結果が少なすぎるのは、それが間違ったつづりである証拠で、結果に出てきたページでも間違って使われています。)
こんどはその英単語を「英和 constituent」とすれば訳が検索できます。
それには、グーグルツールバーをインストールするのが便利です。
http://toolbar.google.com/intl/ja/index_ie.php
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発音以外はぺらぺら(笑)の管理人も通います。
知り合いから進められました。留学などを目指している人、本当に英語をしゃべれるようになりたい人にはおすすめかもしれません。・・・ってか管理人が留学前にこれを読めてたら・・・と思いました・・・。
