正しくない?英会話文例集2
■このページの目次
- ●英会話で使うスラング1
- ●英会話で使うスラング2
- ●英会話で使うスラング3
- ●英会話で使うスラング4
- ●英会話で使うスラング5
- ●英会話で使うスラング6
- ●英会話で使うスラング7
- ●英会話で使うスラング8
- ●スラングが出来上がる仕組み1
- ●スラングが出来上がる仕組み2
- ●スラングが出来上がる仕組み3
●英会話で使うスラング1
えーといきなり
bang -> bang her, bang him.
blowjob -> ....
はい。なんせ英語のスラングってこんなのばっかしで・・・(笑
意味? GOOGLEで調べてみましょう!(^^;
●英会話で使うスラング2
What's up?
Wazaap?
Sup?
みんなおんなじで、「よう、どうしたい?」
Wazaap?というのは、五六年にはやったバドワイザーのCMで、
Wazaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaap?
というのが流行ったのです。
「質問したいんだけど」とか「お願いしたいんですけど」といわれたとき「Sup?」と返すときまります。
道端で知り合いにあったり、電話がかかってきたりしても、「SUP?」
ちなみに相手が
What's up?
ときたら
こちらはおもむろに天井を見上げ
Ceiling?
と答えても可。屋外なら空。受けるかどうかの保証はいたしかねます。
●英会話で使うスラング3
Da bomb! (the bomb!)
It's the bomb! (It's da bomb!)
かっこいい! というときに使う言葉です。
でも、9/11以来、あまり使われません。空港とか、機内とか、セキュリティーチェックのとことかで使うと洒落にならないので、やめましょう。
空港には、マシンガンもった兵隊さんが警戒したりもしています。
●英会話で使うスラング4
Manbo-jambo
I do not bother to explain how this program works, it would be manbo-jambo to you.
ええと、ちんぷんかんぷんな呪文、みたいな意味です。
専門用語ばかりの難しい文書を読んだりしたときに
This is full of manbo-jambo.
とか使うといいと思います。
●英会話で使うスラング5
He is hellava (or helluva = hell of a) singer!
That is helluva way to die!
すげえ!
という意味です。
すげえ歌手だぜ!
すげえ死に方だぜ!
そんな感じ、、、
●英会話で使うスラング6
Let's get hell (or fuck) of out here!
こんなとこ、とっとと出ようぜ!
How the hell (or fuck) did you do that?
いったいどうやってそんなことしたんだ!?
What the hell (or fuck) is going on here?
いったいここでは何が起こっているんだ?!
Heck, I thought I was gonna die!
うわ、死ぬかと思った!
fuckを使ったスラングはテレビでは使えないので、hellもしくはheckが使われます。
be gonna = be going to で基本です。これを使わずに一日を過ごすことは不可能でしょう。
●英会話で使うスラング7
That was helluva soldiering!
Helluva = hell of a = すげえ
で、soldiering -> は名詞がそのまま同士になる例です。それを現在進行形にして、さらに一回名詞に戻すのがよくあります。
That was hell of a kareoking!
That was hell of a partying!
という感じです。
●英会話で使うスラング8
He was so white!
He was so jerk!
She was so Canadian!
あまりいい意味では使わないかもしれません。
上から
彼は、本当に(ステレオタイプな)白人ぽかった!
彼は、本当にくそったれだった!
彼女は、本当にカナダ人に見えた!
応用として、
I am so Japanese that I can go without rice for even a day!
俺は、米を食わんと一日も我慢できないほと日本人だ!
という使い方も。
●スラングが出来上がる仕組み1
たとえば、Photoshopという画像加工ソフトがあります。
これはソフトの名前です。ですが、業界標準といっていいソフトなので、
Then I photoshopped the pictures and pritend them out.
わたしはそれらの写真をフォトショップで加工し、印刷した、となります。
英語では、このように、単語がそのまんま動詞になってしまいます。
もちろん上品な英語ではありませんが・・・。
「○○る」みたいなものですね。
同じようにGoolgeの場合は、
I googled his name and his article about his arrest poped up.
彼の名前をGoogleで検索したら彼の逮捕に関する記事が出てきた。
I was googling that word but could not fine what it means.
その言葉をGoogleで検索していたけれども、なにを意味しているのが分からなかった。
Karaokeも、
My hobby? I karaoke!
趣味? カラオケだね(俺はカラオケをする)!
という風になります。
●スラングが出来上がる仕組み2
paint は動詞でそのまんまpaintingになります。
が、英語では、なんだか名詞にそのまんまingを付けてしまう表現があります。
日本語だと説明しがたいのですが・・・
ええと
Lock Smith = 鍵屋さん(鍵を無くして開けたりするのにも呼びます)
と会ったとして、
How is Lock-Smithing arround here?
ここいらへんで鍵屋さんをやっていくのはどんな感じですか?
という感じです。
ほかにも
How's coyboying arround here?
カウボーイ家業はこのあたりではどうですか?
など、、、
●スラングが出来上がる仕組み3
How is that oil-painting stuff you were talking about?
この前話していた油絵のことはどうしたい?
○○ stuff = ○○のこと。
How is your art stuff is going?
あなたの芸術系のことはどんな具合だい?
けっこう曖昧な表現です。
英語にも曖昧な表現が結構あるもんですね・・・。
